![]()
| 学校は,県都高松市の中心部から南へ約8kmの平地に位置する。 校区は学校を中心に,北へ約2.7km,南へ約4.5km,東へ約2.6km,西へ約1.5kmに広がり,その面積は約16平方kmに及ぶため,全校生徒524名のうち自転車通学の生徒は約36%(187名)を占める。 本校区内の世帯数は8,376戸,住民は約21,617人(平成17年4月1日現在)を数え,三渓小学校,仏生山小学校,多肥小学校の3小学校区からなる。 PTA活動が大変盛んであり,教育熱心な地域である。 江戸時代初期から門前町として栄えた仏生山町のほか,かつて豊かな田園地帯であった多肥,出作,三谷の各町もいまでは住宅,団地,工場が増えており,都市化の傾向が著しい。 江戸時代初期から門前町として栄えた仏生山町のほか,かつて豊かな田園地帯であった多肥出作,三谷の各町もいまでは住宅,団地,工場が増えており,都市化の傾向が著しい。 また,校区内には平成7年に県立高松桜井高校の新設,校区に隣接しては,県立図書館等の開館,インテリジェントパークの整備など,教育,文化施設が充実しつつある。 |
|---|
校歌 |