校区に広がる茶畑
東植田のお茶づくりは古く,文久2年(1862年江戸時代)に当時の大庄屋(しょうや)である久保 又三郎(またさぶろう)がこの地をかいこんして始めたと言われています。今では,約30ヘクタールの土地で栽培し,近くにはお茶の加工工場もあります。