2000〜2002年(平成12〜14年度) 学校の情報化推進のためのネットワーク
活用方法研究開発事業の実践研究校の文部省指定を受け,
 200年11月29日 高松市へき地マルチ事業テレビ会議が開設された。
  このテレビ会議システム(情報通信ネットワークシステム)を活用している学校は
       高松市立女木小学校
       高松市立東植田小学校
       高松市立東植田小学校菅沢分校
       高松市立男木小学校
       庵治町立庵治第二小学校である。
         同時に高松市教育文化研究所とも結んでいる。
テレビを使って数校を結んで同時に進めます。
2004年6月
へき地教育の研究授業を
テレビを使って,女木小学校と
菅沢分校と
3つの学校で行いました。
相手の発言もテレビにうつります。
男木小学校が授業を進めました。
2004年10月18日
Nhkの「あなまち通信」を
テレビを使って放送しました。
男木のタコ漁について発表しました。