校内に作られた”身近で小さな自然広場” 町の中に自然を造る、いわゆる”ビオトープ” です。 職員自らの手で池を造り、地域の人たちの協力を得て 木を植え次第にビオトープとしての形を整えつつあるところです。 昼休みなど、この池で魚や虫を見たり、 池の中の飛び石を渡って遊んだり(時々落ちてびしょぬれになる子も見られますが)する姿が見られます。