4年生の取り組みの様子

 11/16にいそがばまわれ(写真左)とインベーダーゲーム(写真右)をしました。

 いそがばまわれは,逃げる人たち(5〜8人程度)が前の人の肩を持ち1列になり,先頭の人(親)を中心にして,1番後ろの人(子)がタッチされないよう(守るため)にみんなが協力しながら逃げる,という遊びです。タッチされたら,鬼の人が列の1番後ろの人になり,先頭の人が鬼になります。

 

 インベーダーゲームは,縦長のコート作っておき,攻撃側と守備側の2チームに分かれ,攻撃側が守備側にタッチされないように縦を突破する遊びです。攻撃側の誰かに守備側の人が複数でいったときにできたスペースをうまく見つけて反応する「判断力」が必要なのですが・・・。