
| 学ぶ喜びを感じ,生き生きと笑顔あふれる児童の育成 |
子どもの立場になって、魅力ある学校、楽しい学校、
開かれた学校づくりを目指す。
(1)か かんがえる子
(2)わ わかるまで しらべる子
(3)ひ ひとと たすけあう子
(4)が がんばりぬく子
(5) し しんけんに とりくむ子
(1) 学校には、知りたいことを分かるまで教えてくれる先生がいる。
(2) 学校には、励まし合い、高め合う友達がいる。
(3) 学校には、力を精いっぱい発揮できる生活がある。

○ 一人一人の児童に目を向け、声掛けや教育相談旬間を設けるなどして、児童の心のケアに努める。
○ 休み時間や放課後に児童と触れ合う時間を積極的に持つ。
○ あいさつ等の基本的な生活習慣の軸を決め、全職員で指導に当たる。
○ 目的意識をもった、わかる・できる楽しさや、チャレンジする楽しさのある学習活動に取り組ませる。
○ 外国語活動の充実を図るためのスキルを身に付ける。
○ 読書習慣の徹底推進に全職員で取り組む。
○ 現職教育の研究の柱に「学習習慣定着」を据え、全職員で取り組む。
○ 学校便り、学年団便りなどで「学習習慣の定着」に向けた学校の取組を発信し、家庭との連携を図る。
○ 「家庭と連携した学習習慣の定着」「道徳の日」「23が60読書週間」等の活動を通して連携を図る。
○ 総合的な学習の時間の利用として、「農村歌舞伎」等の教育活動に地域人材を積極的に活用する。
