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沿革(概要)
  • 昭和23年6月 1日 高松市教育研究所が創設される。
    昭和36年4月 8日 高松市教育研究所条例施行に伴い 高松市児童科学館内(亀岡町7-1) に移転する。
    昭和56年4月 1日 日本銀行高松支店跡(紺屋町10-4)に移転する。
    昭和57年3月27日 高松市教育文化研究所条例・同施行規則が公布され,高松市教育文化研究所と改称する。
    昭和60年9月 1日 高松市市民文化センター内に移転する。
    平成12年4月 1日 適応指導教室「虹の部屋」を主管する。
    平成18年4月 1日 適応指導教室「みなみ」を主管する。
    平成20年4月 1日 高松市組織機構改革に伴い、高松市教育研究所と改称する。
  • 平成22年4月 1日 組織機構見直しにより、教育支援係を設置する。
  • 平成22年5月24日 適応指導教室「虹の部屋」を新塩屋町小学校跡地に移転し「新塩屋町 虹の部屋」と改称する。
  •             併せて、適応指導教室「みなみ」を「香川町 みなみ」と改称する。
  • 平成23年4月 1日 高松市機構改革により,「高松市総合教育センター」と改称し,総務係,研修係の2係を設置する。
  • 平成23年7月15日 事務所を新塩屋町小学校跡地に移転する。
  • 平成29年4月 1日 組織機構見直しにより、支援係を新設する。
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沿革史(詳細)
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